子供が好きなの!飲みやすいと口コミで話題!マイナチュラ「モリママの赤い青汁」

2020年5月27日

子供の栄養がしっかり摂れているか毎日気になる、3児のママみみっきです。

 

コロナウイルスが流行中、緊急事態宣言によって、保育園がお休みになってしまいました。

3歳児と6歳児の息子たち。保育園に通っている間は、お昼ごはんは給食が出ていたので、栄養バランスを考えられている食事に安心していました。

しかし、保育園がお休みになると、朝昼夜3食をうちで食べることになります。

偏食はあまりなくても、栄養バランスがしっかり摂れているか心配です。

 

そこで、サプリメントに頼ってみることにしました。

しかし子供なので、カプセルは飲めないし、いくら体によくても、味がおいしくないと飲んでくれません。

 

必死に探していると、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を見つけました。

子供が飲みやすい青汁と口コミで話題!

 

青汁なのに赤?

不思議な青汁、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」ですが口コミ通り子供も「おいしい!」と毎日飲んでくれています。

食事に偏りがないか、考えるとそれだけでもストレスになりますが、栄養バランスを気にしなくてよくなりましたよ!ストレスレスの自粛生活を始めませんか!!

 

さっそくレビューしてみますね!

 

パッケージがキュートなマイナチュラの「モリママの赤い青汁」

森の中のくまさんをイメージしているイラストが、子供向けなのがわかります。

1歳からキッズ用として、子供向けの青汁なんですね。

「赤い」青汁の「赤」は、いちごの赤でした。

イラストにもイチゴの絵が描かれています。

 

モリママというのは、この赤い水玉巾着をかぶったクマのお母さんのことです。

パッケージの側面に、モリママの赤い青汁物語という文章が書かれています。

「モリママは子供たちの好き嫌いに悩んでいました・・・ある日ママ友からモリンガというスーパーフードがあるときき・・・」

続きは、本体の箱の側面をごらんくださいね。

 

中には、小袋に入った赤い青汁のスティック5グラム入りが20包入っています。

サプリメントって、1箱で1か月分というイメージなので、30包かな~と思っていたら、20包。

区切りがいいので1か月試してみたいと思ってしまうのですが、今回は20日毎日飲んで試してみます。

1か月に数回の飲み忘れも考えてくれているのかな・・・?

 

モリママの赤い果実は無添加で安心

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」は箱にも堂々と記載されていますが、

  • 保存料・着色料が無添加
  • 人口甘味料・香料不使用
  • 厚生労働省食物アレルギー特定原材料等27品目すべて不使用

となっています。
無添加なので体に優しく、アレルギーがあるお子さんにも安心して召し上がっていただくことができますよ。

 

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」は口コミ通り飲みやすい?子供の反応は?

3歳と5歳の息子にマイナチュラの「モリママの赤い青汁」を飲んでもらいました。

別のフルーツ青汁も飲んでもらったことがあるのですが、フルーツ青汁は、緑色の飲みものという色が気に入らないらしく、
緑ジュースと言って飲む前から嫌がりました。

 

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」は、パッケージがクマさんなので、まずそこに食いつきました。
「なにこれ?」とすぐに寄ってきましたよ。

おもちゃやお菓子と勘違いしたみたいなのですが、イチゴのイラストが描いてあったので、「イチゴ??」と口にするもの、イチゴの味・・・と、イメージを膨らませていました。

飲むのがわくわくして、顔のにやけが止まらない様子。

 

小さなころからしっかり薄味で、味付けをほとんどせず素材の味で3歳まで育てた5歳の長男はとっても味に敏感です。

なので、青汁(緑ジュース)は野菜の味がして苦手。

体にいいと言っても嫌がって飲んでくれません。

 

しかし、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」はこの通り!

お口をすぼめて最後の一滴まで飲んでくれました。

長男がいるから、どうしても手抜きになりがちで、大人とおなじ濃い味付けで育ててきた3歳の次男。

野菜がすきなので、緑の青汁も気が向けば飲んでくれますが、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」の飲むスピードの速さがすごい!

あっという間になくなり、こちらもこれでもか!と天井に対して垂直を超えてしまいそうな勢いで最後まで飲み干してくれました。

子供って、自分の好きなものの反応がわかりやすいですよね。二人とも、イチゴのジュースと言って喜んでくれました。

1袋をお水50ccに溶かすので、少し量が少なめです。なのでアッと言う間になくなってしまいます。

もちろん、「もっとちょーだい!」といわれましたよ。

 

味はどんな感じか聞いてみると、

「いちご味!おいしいよ!」とのこと。

 

試しに、みみっきも飲んでみました。

青汁のような葉っぱ臭さはありません。

イチゴの味はほんのりします。赤い青汁の「赤」なのでイチゴ味はもっとしっかりするのかと思っていましたが、イチゴの味より、みみっきはケールの味が強く感じられました。

黒糖やメープルシュガーが入っているのですが、甘味は少なめです。

アセロラやレモンのような、かるい酸っぱさがありますが、酸味があることで後口さわやかですっきりした飲み心地です。

青汁特融の青臭さがないので、とても飲みやすいです。

子供向けの青汁というのがわかります。

 

パックで売られている市販の濃縮還元の野菜ジュースのようにねっとりしていなくて、さらさらしているのでごくごく飲める感じです。

 

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」はどう飲むの?

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」の飲み方は、箱の裏に記載があります。

また、粉が入っている小袋にも召し上がり方を記載してくれているので、箱を処分してしまっても問題ありませんよ。

目安:一日1~2包

50mlの水や牛乳にとかして飲みます。

 

50mlの量はとても少なく感じますが、小さな子供にはちょうどよさそうです。

飽きることなく一気に飲みほせる量なので、あっという間になくなってしまいます。

 

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」は溶けにくい?

じつは、粉を溶かして飲むものって、溶けにくいものが多いんです。

何度混ぜても溶けなったり、溶けにくいものは専用のシェーカーで混ぜるものもあります。

専用シェーカーがあるものは、もちろん混ざりにくいから。シェーカーで必死にシェイクしてやっと溶けたと思ったら、洗い物も増える・・・

 

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」は、溶けやすいのか、溶けにくいのか検証してみましょう。

規定量の50mlの水に、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を1包入れます。

粒子は細かすぎないので、ふわふわと舞ってしまうことはありません。

鮮やかな赤ではなく、白っぽい赤色をしています。少し濁った赤色です。

スプーンでかき混ぜてみます。

数回かき混ぜてみた印象は、青汁の粉にしては混ざりやすい・溶けやすい印象です。

でもやっぱり、粉なので、こんな風にダマができてしまいます。

そんな時は、スプーンの裏で、コップの壁におしあててすり潰すようにするとほろほろ溶けて行ってくれますよ。

よく混ぜると、こんな風に少し泡立ちました。

舌ざわりがざらざらすることもないので、しっかり溶けてくれています。

 

混ぜ始めて1分後には溶けたので、朝の忙しい時間帯でも時間を気にすることなく作ることができますよね。

また、量が50mlと少ないので、子供が使うような普通のコップに入れても、こぼれることのない量です。

なので、子供たちにかき混ぜてもらうこともできますよ。

 

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」アレンジ方法

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」はお水に溶かしてみましたが、牛乳にとかしてもおいしくいただくことができますよ。

 

<牛乳に溶かして飲む>

お召し上がり方に記載もあるように、牛乳に溶かして飲んでみましょう。

 

牛乳50mlにマイナチュラの「モリママの赤い青汁」を1包入れます。

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」の山ができてしまいました。

スプーンでしっかりかき混ぜて、ダマがあるならば、スプーンの裏でつぶしながら混ぜていきましょう。

5歳の息子にも手伝ってもらいました。

今は時間がたっぷりあるので、なんでもやらせてみています。

 

白い牛乳が、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を入れると、だんだん混ざって色が変わっていく変化を楽しんでいました。

大人は当たり前に混ぜてしまうことも、子供ははじめてのことなので楽しいんですよね。

 

牛乳に混ぜると、ピンクかわいいカラーのいちご牛乳の出来上がりです。

牛乳に入れると、まろやかになるので飲みやすくなります。

甘さがあるとさらに飲みやすくなるので、お好みで砂糖を入れてもいいですよ。

 

子供は、牛乳に砂糖を入れて飲むのが本当に大好きです!

牛乳のカルシウムも一緒に摂れるので、いいですよね。

 

<はちみつを入れて飲む>

牛乳ではない、乳飲料に混ぜてみました。すると、少しうすい。

なので、はちみつを混ぜてみることにしました。

山田養蜂場の「クローバー」はちみつです。

優しい甘さなので、そのまま食べてもしつこくなく、さっぱりといただけるクローバーはちみつです。

岡山にある山田養蜂場で数種類のはちみつを試食して、もっともさわやかで食べやすいと思ったはちみつ。

乳飲料のさっぱり感に、さわかやな甘みをプラス。あいますよ。

 

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感想(16件)


<バナナミックスジュースにする>

牛乳にマイナチュラの「モリママの赤い青汁」を溶かすだけでも飲みやすくなるのですが、バナナやモモ缶などをミキサーで混ぜてミックスジュースにすると、もはやデザートになります。

皮に茶色の点々ができている完熟のバナナを使えば、自然の甘味で砂糖も必要ありません。

 

バナナは常温のものでもいいのですが、おすすめはあらかじめ小さく切って、冷凍庫で凍らしておくこと。

冷凍バナナにしておくと、フローズンミックスジュースのようになりとってもおいしいですよ!

 

普通、バナナジュースを作るとすぐ黒く酸化してしまうのですが、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」には、レモンの皮が入っているせいか、なかなか偏食せずにきれいなピンクが続きます。食欲がそそられるキレイなカラーも印象的です。

 

<ヨーグルトに溶かす>

みみっきのうちでは、毎朝ヨーグルトを食べています。

アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーで作った手作りヨーグルトです。

コロナにもおすすめ!アイリスオーヤマヨーグルトメーカーIYM-013でR-1を作るよ!

 

自家製ヨーグルトは味がないので、いつも何かかけて食べています。

そこで、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を混ぜてみました。

いつも子供たちが食べている量(約50グラム)にマイナチュラの「モリママの赤い青汁」を1包投入した量がこちら。結構もりもりになってしまいました。

見た感じ、ヨーグルトに対してマイナチュラの「モリママの赤い青汁」が多すぎるような気がします。

粉のままだと食べにくそうなので、スプーンでかき混ぜてみました。

マーブルになってかわいく仕上がりました。しっかり混ぜてもいいのですが、マーブルのかわいさ見た目重視でこのまま食卓に出すことにしました。

水や牛乳などの液体に混ぜる時よりも、混ざりやすく、ダマになることがほとんどありませんでした。

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」は甘さ控えめなので、ヨーグルトの酸味によっては、追加でオリゴ糖などを混ぜて味を調整すると、さらにお好みでおいしく召し上がることができますよ。

 

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を飲んでいる人の口コミは?

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を飲ませているママさんの口コミを探ってみました。悪い口コミや良い口コミはどんな声があるのでしょうか。

楽天市場での購入者の口コミをみてみましょう。

 

赤いのでもはや赤汁!
保存料などが無添加で、子供のことを考えた青汁です。オレンジジュースと半々で飲むとおいしい!と飲んでくれます。
お米大好きなのでたくさん食べますが、、全体的に野菜不足かなと思い、初めて買いました。
決め手は緑じゃなくて赤なので、見た目的に飲んでくれると思って。
50ミリの水等と混ぜるとのことですが子供にはちょっと薄味だったようで、少しカルピス原液を混ぜました。
ごくごく飲んでくれて、良かったです
1歳から飲めるので、1歳2ヵ月の子供に、モリママの赤い青汁を毎朝、哺乳瓶でミルクと飲ませています。
色が綺麗だから子供も興味を持ち、いちご味で美味しいので、喜んで飲んでいます。
保存料、着色料、甘味料、香料が無添加なので安心です。
飲むと、便通もとても良いです。、
モリママの赤い青汁は、
スーパーフード、モリンガ配合で必要な栄養素やお野菜が豊富なので、健康補助食品として最高です。
半信半疑で注文してみましたが、これはよい!数種類の青汁がダメで飲めなかった子供が喜んで飲みました。
乳酸菌とビフィズス菌が含まれてるからか、薬に頼るくらいの便秘の子供が、お通じが明らかに良くなりました。
モリンガが使われていて、たくさん栄養成分が含まれているので、成長期の子供たちに飲ませたいです。
もうすぐ2歳の娘が最近好き嫌いのせいか、その時の気分なのか、おかずを全然食べてくれない。
お菓子やフルーツ、白米はもりもり食べるので、むちむちですが栄養の偏りが心配。
こちらの赤い青汁は無添加で、飲んで見たらそんなに甘くなく、安心して与えられます。
いちご味で子供も美味しく飲めるようでいつも一気に飲み干してます。
野菜嫌いな子供のためにおやつ代わりに栄養を取れるものを探していました。いちご味というのに惹かれ購入。(いちごが大好物なので)
牛乳と混ぜるといちごミルクといって飲ませることができ、あっという間に飲んでくれます。これを飲んだ日は野菜を食べさせるのを頑張らなくてもいいかと思い、楽な気持ちで食事ができました。

引用元:楽天市場

 

購入者の口コミを調べてみましたが、驚くほど悪い口コミが見つかりませんでした。

お値段が高いというところがネックのようですが、栄養の偏りが気になるので健康に育ってほしい子供のためなら、惜しまずに続けられるという声が多くありました。
おなじ青汁でも緑色であれば飲んでもらえないのに、赤色のため子供が嫌がらずにごくごく飲んでくれる場合が多いようです。

 

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」に含まれるモリンガってなに?

モリンガとは、最近注目されている奇跡のスーパーフードです。
インド原産の植物で、「奇跡の木」「生命の木」と呼ばれています。
美しく健康に生きるために必要なすべての栄養素を含んでいるまさに奇跡の植物。
世界で最も栄養価の高い食べ物と言われているそうですよ!

ビタミン類は13種類以上含まれていて、
葉酸・ポリフェノール・鉄分・タンパク質・食物繊維・カリウム・ギャバなど90種類以上の栄養素を含んでいます。

美の代表者、クレオパトラもモリンガのお茶を口にしていたそうですよ。
がん予防や美肌にも効果があるとして話題沸騰中なんです。

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」には栄養価たっぷりのモリンガが入っているんですね。

 

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を飲んだうれしい効果は?

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を子供たちに飲ませて、良かったことがたくさんありました!

 

子供たちが好んで飲んでくれる

体にいいからとフルーツ青汁など、バナナやマンゴーなどが入っていて甘い味がするものも試してみました。
しかし、緑色という時点で、どんなに飲みやすくアレンジしていても口にしてくれなかったんです。

「緑の青汁は葉っぱの味」というイメージが強いようで、見ただけでアウトでした。

でも、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」は赤い青汁。
パッケージにもイチゴのイラストが描かれているので、すぐにイチゴ味だと思い込んでくれたので初めて見たときから嫌がらずに飲んでくれたんです。牛乳に溶かすと、デザートのようなきれいなピンクになるので、喜んで飲んでくれます。

どんなに体にいいものでも、飲んでくれないと意味がありませんよね。
赤というだけで、こんなに食いつきが違うことに驚きました。

 

安心して飲ませることができ、食事に気を使わなくなった

もともと子供たちに偏食はないほうなのですが、食事はしっかり食べなければならない、栄養の高いものを食べさせなければならないと思ってしまうタイプです。
コロナ自粛で、自宅にいる時間が長くなり、3食を家で食べるとなると、食材も限られているし栄養バランスが気になります。

保育園だと、栄養士が考えたメニューを食べられますもんね。

毎日、子供たちと一緒で、子供たちと遊びながら散らかったおもちゃを片付けながら、3食作らないといけない・・・という状態ですでにストレスなのに、
栄養バランスのことまで考えていると頭がパンクしてしまいます。

そこでマイナチュラの「モリママの赤い青汁」を1日1回飲むようにすると、みみっき自信の食事へのストレスが減りました。

嫌いなものを残そうとする子供に、栄養があるからしっかり食べなさい!と叱らなくても、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を飲んでるからまぁいいか・・・と思うようになりました。

ママのストレスも、子供のストレスも減りましたよ。

 

便通がよくなった

長男は1日1回は便が出ていたのですが、保育園が休園になってから2日に1回のペースになってしまいました。
保育園だと定期的に水分補給する時間があったり、給食もしっかり残さずに食べていました。
お友達と一緒だと、水分もちゃんと摂るのに、家にいるとあまり摂らないんです。
そのためか、便秘がちになっていて心配していました。

次男は、毎日便が出るものの、トイレに行ってから出るまでが長い!
5分以上トイレに座っていることもありました。

しかし、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を飲み始めて、長男は以前と同じように毎日便が出るようになりました。

次男は、便がスムーズに出るようになって、トイレに座る時間が短くなったんです。
トイレに座っても「でたよ!」と、なかなか呼んでくれなかった次男ですが、いつも通り長いんだろうな・・・と他の用事をしていると、すぐに呼ばれるようになりました。

これも、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を飲んでいるおかげかな~と思います。

子供がお手伝いをしてくれるようになった

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」を飲むのがうれしいようで、「自分でつくる!」と言ってお手伝いしてくれるようになったんです。
1回の量が50mlと少なめなので、コップに牛乳とマイナチュラの「モリママの赤い青汁」の粉末を入れて子供が勢いよく混ぜてもこぼれることがないくらいのちょうどよい量なんです。

牛乳の白色が、イチゴのピンクに変わっていくのが楽しいようで、実験!!といいながら楽しそうに混ぜてくれています。

子供って、まぜまぜするのが好きですよね。
さらに色が変わるところが、とても不思議でおもしろいようですよ。
自分でできるという自信と自立心まで育むことができました。

 

まとめ

マイナチュラの「モリママの赤い青汁」は、子供の苦手な葉っぱのお野菜「緑色」のイメージを変えた「赤色」の青汁です。
イチゴ味で飲みやすく、子供が喜ぶイチゴ牛乳として栄養をたっぷり摂ることができる青汁です。

クレオパトラも摂取していたスーパーフード「モリンガ」や、乳酸菌など栄養たっぷりで飲みやすいので、小さい子供に人気があります。

ただ、粉末なので混ぜるのがめんどうで時間がない方にはおすすめできません。
でも、いろんな粉末状のサプリメントを試してきましたが、マイナチュラの「モリママの赤い青汁」は溶けやすいですよ。
子供の偏食が気になるけれど、食事に気を使ってばかりいられない忙しいママには本当におすすめですよ。
子供がストレスなく、しっかり栄養が摂れるといいですね。

 

 

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