口コミ◎エルゴ授乳クッション!高価でも買ってよかったよ!ナーシングピロー

2020年5月28日

赤ちゃんの世話と言ったら、一番に思いつくのは授乳!

授乳期真っ最中の、3児のママみみっきです!

 

生まれたばかりの赤ちゃんって、ふにゃふにゃでとってもかわいい。

どんなに小さくても、生まれてすぐから立派におっぱいを飲むことができる赤ちゃんは、すばらしい生命力を持っていますよね。

お母さんは授乳のたびに腰が痛かったり、肩こりになったり大変なんですが・・・。それを少しでも軽減してくれるのが授乳クッションです。

3人目の授乳育児となると、ずっと使ってきた授乳クッションはもうかなり潰れています。

1人目、2人目は潰れた授乳クッションで頑張ってきたのに、3人目の授乳育児で新しい授乳クッションを購入するのはなんだかもったいない気がして何度も考え直しました・・・

でも潰れた授乳クッションでの授乳ストレスをなくすことができるのであれば!と、新しい授乳クッションを購入することを決意!

絶対に失敗したくないので、いろんな授乳クッションをかなり時間をかけて調べました!!

そして決めたのがエルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」

赤ちゃんが生きるための授乳を助けるお母さんが、少しでも楽になるように、赤ちゃん自身も飲みやすい体制でいられるように考えて作られたのが、エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」です。

本当にとっても楽!!!

高価なのですが、その素材はきっとへたらないだろう。1人目からこれを使っていたらよかったと思います。

どの授乳クッションよりもおすすめできるエルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」をレビューしますので参考にどうぞ!

 

3ヶ月の赤ちゃんにエルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」を使ってみるとこんな感じになるよ

生後3ヶ月の娘の授乳で、エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」を使っているところを紹介しますね。
生後3ヶ月の娘は、体重は約5.5キロです。
5.5
キロの娘が横になっても、まったく沈みません。


エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」はあぐらをかいて使用すると便利です。

あぐらをかいた時の膝がクッションに当たり、高さが出るのでかなり楽に授乳できるようになっています。
しかし、みみっきは産後、なぜか膝が痛くなってしまうので、あぐらをかくのが困難です・・・。

そのため、授乳は椅子に座って行います。

椅子といっても、ダイニングの椅子は△

ダイニングの椅子はすこし高いので、膝が太ももよりも下になってしまうため、高さが出にくいんです。

おすすめなのは、低めの椅子。みみっきはちょうど、子供用の椅子が座った時に太ももと膝が、床と平行になり授乳クッションを乗せた時に高さが出るので使いやすいです。


椅子に座って授乳する場合は、足を広げたほうが高さが出て授乳しやすいので、足を広げた写真になっています。
お見苦しいですがお許しください・・・。

本来なら、赤ちゃんの頭の下に腕を敷いて、腕枕をしてから授乳したほうが高さがおっぱいの位置に固定されて授乳しやすいのですが、このように腕枕をしなくてもしっかりおっぱいの位置まで赤ちゃんの口が来てくれるので授乳しやすいですよ。

みみっきは、低めの椅子に座って授乳しています。

このように足を広げて座ると、端の方が分厚くなっているエルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」なので、高さ調整しやすくなります。

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」の独自のカーブで、赤ちゃんの頭が下がることなく、しっかり頭が上がり、おしりの方が下がっているのがわかると思います。
この体勢のおかげで、赤ちゃんも苦しくなさそうですよ。

フットボール抱きもしてみましょう。

椅子に座ってフットボール抱きをするのは難しいですよね。
フットボール抱きをするには、床に座るか、ソファーに座って授乳クッションを支えるものがないとズレ落ちてしまいます。

また、クッションがやわらかいと、身体の横に授乳クッションを持ってきたときに、授乳クッションを支えるものがないと授乳クッションごと赤ちゃんも落下してしまいますよね。

しかし、エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」はとても固くてしっかりしているので、椅子に座り、横に支えがなくても授乳クッションだけでしっかり赤ちゃんを支えることができます。
しっかり硬いクッションだからできることです。

みみっきは、生後3ヶ月になると身体も大きくなってきているので、エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」を使うならフットボール抱きの方がフィットしやすくて気に入っています。

 

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」を他のクッションとの比較してみたよ

<硬さ>

今まで使っていた普通の綿タイプの授乳クッションは、軽く抑えただけでここまでぺちゃんこになります。
これだと、普通のクッションと変わりありません。高さがあまり出ないので、バスタオルをはさんで授乳しないと姿勢が悪くなってしまいます。

それに対してエルゴベビーの授乳クッション「ナーシングピロー」は、かなり押さないと凹みません
しっかりした高さがキープできるためとても授乳しやすいです。

<厚み>

エルゴベビーの授乳クッション「ナーシングピロー」の上に綿の授乳クッションをおいてみました。
すると厚みはそんなに変わらないように見えます。

エルゴベビーの授乳クッション「ナーシングピロー」の高さは一番高いところで15cmになっています。

真ん中の凹んでいるところは実寸で12cmほどでした。

逆に、綿の授乳クッションの上にエルゴベビーの授乳クッション「ナーシングピロー」をおいてみました!
すると、エルゴベビーの授乳クッション「ナーシングピロー」の重みで綿の授乳クッションは潰れてしまい、厚みの違いがよくわかりますね。

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」は、中心の高さは約12cmとすこし厚みが足りないようにも感じますが、硬さがあり、つぶれにくいので問題なく高さをキープできます。

 

3人目の授乳育児でエルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」を使用し始めたよ!

2016年に長男を出産してから、2人目、3人目の赤ちゃんを出産。

3人とも同じ授乳クッションを使用してきました。かなり使ったのでメーカータグもボロボロになり、もはやどのメーカーなのかもわかりません。

ずっと同じ授乳クッションを使用してきたのですが、さすがに潰れてきました。

それでも、買い替えるのはもったいない・・・と思ってずっと同じ授乳クッションを使用してきました。

潰れて高さが出ないので、授乳クッションの下に丸めたバスタオルを敷いて高さを出していました。

でも、潰れた授乳クッションではやはりとても不便・・・。

  • 授乳クッションとバスタオルを持ち運ばないといけない
  • 最適な場所を見つけるのに何度もやり直す
  • 夜眠くても、授乳クッションとバスタオル2つを固定しなければならない
  • ママの身体と授乳クッションの間に赤ちゃんが落ちる
  • 背中をまげて授乳しなければならない
  • 赤ちゃんが飲みやすいよう、頭を上にあげる姿勢になるようにバスタオルを挟むと赤ちゃんが滑ってずれていく

毎日当たり前に使ってきたから、不便さは特に感じていませんでした。

 

でもある日、お友達の家にお邪魔したとき、お友達の授乳クッションを借りたんです。

その時のクッションは、moguの授乳クッション。

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感想(122件)


ビーズクッションで有名なmoguの授乳クッション。

この授乳クッションが、カバーは肌触りが滑らかで、ビーズクッションのふかふか感がとっても気持ちがいい!

そしてなにより、高さがあって赤ちゃんを寝かせて授乳するみみっき自身の姿勢が、背筋が伸びてとっても楽だったんです!!

「今までなんてつらい授乳をしていたんだろう・・・・新しい授乳クッションを購入しよう!!」

と思ったのがきっかけでした。

 

moguの授乳クッションが欲しいとおもって、調べていたんですがmoguの授乳クッションには寿命があると公式ページにかかれていたんです。

中のビーズがへたってくるので、クッションが潰れてくると交換時期ですと記載がありました。

 

確かにお友達の家のクッションも使いやすかったのですが、クッションカバーが伸びていて、少し潰れている感じがしたんです。

3人目だからもう赤ちゃんの授乳をすることはないとわかっていても、いつか寿命がくるクッションを購入するのはなんだかなぁ・・・と思ったので潰れないクッションを探してみることにしました。

でも、本当に高さがあって授乳しやすいクッションでした。

ビーズクッションなのである程度へこみ、形を変えることができます、なので赤ちゃんの重みで少し沈むかんじが赤ちゃんも楽そう。

moguの授乳クッションは6000円台で購入できるので、3人目だからこれ以上は使用しないし、もしへたっても買い替えができる値段です。こちらを購入するか悩みました・・・。

 

いくつか潰れない、へたらない授乳クッションが見つかりました。

どれもそれぞれによい口コミ、悪い口コミがあったんですが、抱っこひもでもとーっても有名なエルゴベビーの、授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」を使ってみることに決めました。

決め手は、

  • 絶対にへたらなそうな見た目
  • 赤ちゃんが飲みやすいように考えられたちょっと変わった形

ほとんどの授乳クッションは綿が詰められているので、高さを出すためにたくさん綿を詰めるとどうしても真ん中が膨らんでしまいますね。

赤ちゃんを乗せたときに、ある程度赤ちゃんの重みで下に沈むかもしれませんが、真ん中が膨らんでいるということは、赤ちゃんのお腹の辺りが膨らんでいるということ。つまり赤ちゃんの胃が頭よりも高くなってしまう可能性があり、おっぱいを飲んだ赤ちゃんは胃から逆流してしまう可能性があるんです。

それを考慮しているのがエルゴベビー授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」だったんです。

クッションなのにこんなにするの!?と思う値段です。有名なエルゴベビーだし、しっかりした素材なので高価なのもわかりますが。

3人目のために1万円ちかくするものを購入するか迷いました。

多くの授乳クッションはママが授乳しやすいように設計されているのですが、ママのこと、赤ちゃんのことも考えていたのでエルゴベビー授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」を購入することに決めました。

 

エルゴベビー授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」についてレビューするよ

ここで、購入したエルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」をレビューしていこうと思います。私が購入したものは、旧品でした。。

現在は新商品が発売されています。

大きさや形は同じですが、カバーのデザインやカラーがちがい、便利な取っ手もついているので、間違いないようにチェックしてみてくださいね!

 

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」の硬さ・大きさ・重さ

専用のケースに入っています。

外国人のモデルさんの写真をみると、高さがありとても授乳しやすそうですね。

海外メーカーなので英語表記でした。

中には使い方の説明が、図で記載されています。

見た目は重たそうなので、重いことを覚悟していましたが実際にもってみるとそんなに重いと感じませんでした。

重さは約1キロです。

サイズ:W58×D35×H15

 

エルゴのロゴマークが真ん中にはいっています。

両サイドに膨らみが合い、真ん中にかけてすこし薄くなっています。

お腹側のほうを見てみると細くなっているのがよくわかります。

他の授乳クッションにはない独自の形をしています。

カバーの記事はふわさらしていて、赤ちゃんの肌に触れても気持ちがよさそうです。

低反発のクッションのような素材です。カチカチで硬いものをイメージしていましたが、硬めの低反発クッションといったところです。

結構な力で押すとへこみます。

ここに赤ちゃんを乗せると、赤ちゃのお体重をナーシングピロー全体的にかかると考えてもほとんどへこむことなく形状を維持してくれそうです。

 

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」はカバー洗濯が可能

裏側にはカバーにチャックが付いています。

カバーのチャックは引っ掛かることなく、簡単に開けることができました。 さすが高価だけある・・・

中のクッションは茶色っぽい色をしています。こちらは洗濯機では洗えそうにはありません。

もし汚れた場合は、水につけてあたくしぼった布で拭いてくださいと記載があります。

カバーは洗濯機使用可能なので、こまめに洗えますね。

オシャレな洗い替えにおすすめの専用カバーもありますよ。

 

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」の活用方法

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」は授乳クッションですが、他にも活用方法があります。

みみっきのうちでは、赤ちゃんを縦向きで、膝の上にお座りさせるときにエルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」を使っています。

ママが椅子に座って、エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」を膝の上に置き、その上に赤ちゃんを座らせます。

すると、エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」の独自のカーブに赤ちゃんのおしりがハマり、前にずれ落ちることがないんです!

そして、エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」の硬さが、赤ちゃんが沈まないので、膝にのせた赤ちゃんを高い位置で支える事ができます。

クッションがないと、ちょうど赤ちゃんの頭がおっぱいの下くらいになるので支えにくく、いつも腰を曲げて支えていたのですが、クッションを使うようになってから赤ちゃんの頭をおっぱいの間で支える事ができるので、腰がすわっていない赤ちゃんでも、抱えて座るのが本当に楽になりました。

 

とても便利な使い方なので、みみっきはよくやっていますが、メーカーの説明書にはこんな使い方は記載がないので自己責任でのご使用をお願いいたします。

 

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」がおすすめ

エルゴべビー授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」の特徴をまとめてみましょう。

  • ママと赤ちゃんのお腹が向き合うので赤ちゃんが楽におっぱいを咥えられる
  • 赤ちゃんを適切な高さで支えられる
  • 赤ちゃんの頭を胃より高くなるカーブで消化の助けをする
  • 素材は授乳期を通してへたることなく高さがある
  • 赤ちゃんに優しいタッチのカバー
  • カバーは洗濯機で洗濯可能

出典:エルゴベビー公式ページ

授乳クッションは、ママの身体にフィットするU字型の丸い形のイメージがありました。

エルゴべビー授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」はU字があまり深くありません。

そしてほかの授乳クッションには見られないカーブが付いているのが特徴です。

写真からも硬くてしっかりしていそうなのが伝わってきますね。

 

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」人気の理由を口コミから探る

エルゴべビー授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」は、モニターを実施したママの80%が「授乳そのものが改善した」と答えています。

エルゴべビー授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」が人気の理由を口コミから探ってみましょう。(引用元:楽天市場

までこの商品の3分の1ほどの値段のクッションを使ってきました。柔らかくて低いので床ではあぐらをかき、クッションをあてて頭を高めにしていました。椅子では脚を組んで高さを出していました。さらに腕枕をして猫背で授乳。それらが全て解消されました。
今まで使用した授乳クッションと違い、赤ちゃんを乗せてもへこまずへたったりしません。しっかりとした高さがあります。お腹に向けて高さが低くなっているため、赤ちゃんが自然な授乳態勢を取れます
授乳枕はつかっているとヘタってくる商品が多い中、とてもしっかりしています。赤ちゃんをのせて授乳はもちろん、抱っこしてミルクをあげる、
座って抱っこするときの補助(私はよく授乳まくらに子をのせてそのまま抱っこ昼寝させることが多かったです)
赤ちゃんがすわれるようになったら補助、大人のくつろぐクッションがわり…などなどヘタれないので長く使えると思います
良い商品だと思います
わが子は大きめで、成長も早かったので3ヶ月位までの使用でしたが、肩こりが楽でした。辛さのことを考えるとこの値段は価値ありです。
側面の傾斜のおかげで赤ちゃんの体の角度がうまく収まる。表面の手触りもよい。フラットなものや、クッション素材の柔いものも試しましたが、これが一番使いやすい。赤ちゃんも苦しそうに母乳を飲むことが無くなりました

良い口コミとしては、しっかりしているのでどんなに使ってもへたる心配がないというものが多いですね。肩こりや腰痛が改善された方もおおくいました。

 

悪い口コミも見ていきましょう。

高さがあり授乳しやすいですが、難点はしっかりとクッションを押さえていないと、赤ちゃんがママのお腹とクッションの狭間に落ちていきます
とてもしっかりしたクッションなので下手る心配はありません。ただー中身は固くて丸洗いできそうなものじゃないので、吐き戻しに注意が必要です。
身長168センチで赤ちゃんの位置がちょうどよかったですが、身長低めの人だと、もしかすると赤ちゃんがひくすぎて授乳しづらいかも。
私にはサイズがあいませんでした。クッションが大きく重たいので、片手で持つのが大変でした。位置が悪く引き寄せたいときに、片手では引き寄せづらくて使いにくいです。

悪い口コミとしては、大きさが合わずに使いづらいという意見がありました。不安な方は、試しに使ってみることができる店舗もあるので、そちらで試してみてもいいですね。

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」はカラーやカバーが選べる

エルゴベビーの授乳クッション「ナチュラルカーブ・ナーシングピロー」はどれも飽きの来ない色味です。

ナチュラルな色使いなので、部屋に置いてあっても違和感がありませんね。

女の子でも男の子でも使える色です。

また、洗い替え用にカバーもあります。

どれを選んでもインテリアになじむので、授乳期間が終わってもクッションとして長く使えそうです。

 

まとめ

エルゴベビーの授乳クッション「ナーシングピロー」を実際に使ってみると、しっかりした硬さがとても授乳しやすいです。
厚みのある授乳クッションも多数ありますが、実際に使ってみると、真ん中が硬くてしっかりしているのでとても使いやすいです。これだと赤ちゃんの頭を片手で支えなくても、いつの間にか赤ちゃんの頭が身体よりも下がってしまっていると言う心配がありません。赤ちゃんの頭もしっかり支えてくれるのが安心です。

ただしっかりとした厚みと重みがあるので、持ち運びに苦労します。体が小さめの人や、柔らかくて自由に形を変えたいと思っている人にはお勧めできないかもしれません。

最新のものは持ち運びに便利な取っ手が付いているので、絶対にそちらを購入したほうがいいですよ!

とにかくへたらない授乳クッションをお探しの方にはオススメです。

一人目の育児から、二人目、三人目と使用してもへたらない気がします。使用期間や使用方法にもよりますが。

ママの授乳timeの楽な姿勢の維持と、赤ちゃんの飲みやすい姿勢の維持を考慮してくれているエルゴベビーの授乳クッション「ナーシングピロー」を使って快適な授乳ライフを送りましょう。

 

 

 

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